Chapter 07最後に
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JWNET公式FAQから、処分業者に関係するものを抜粋しています
Aできます。詳細はJWNETホームページに掲載されているCSVレイアウトを参照してください。
Aパターンを使用しない場合でも基本設定は必要です。
A制限はありません。廃棄物の種類ごとや排出事業者ごとなど、運用に合わせて作成できます。
A廃棄物熱回収施設設置者認定制度の認定施設で処理する場合は「焼却(熱回収あり)」、認定を受けていない施設で熱回収を行う場合は「焼却」を選びます。
A処分業者が入力するのは実際に行った処分方法で、排出事業者が入力できる内容とは異なるため、必ずしも一致させる必要はありません。
A委託先の処分業者に直接確認するか、過去の実績(帳簿等)を参考に設定します。
JWNETの仕様・公式ルール
出典:JWNET「説明会でよくあるご質問と回答」(2025年12月12日掲載) Q13・Q23・Q24・Q25・Q32・Q36・Q38
提供:株式会社ケイ・システム
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