Chapter 05SMS産廃ソフトの設定

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再資源化入力画面の見方

5つのボタンの役割

再資源化入力画面のボタン
ボタン役割
F6 削除入力された情報を削除します
F11 保存入力した情報を保存します。保存時にチェックが走ります(#44)
F12 閉じる画面を保存せずに閉じます
パターン呼出事前に保存したパターンを呼び出します
パターン登録画面の情報でパターンとして登録します

パターン呼出ができない場合

すでに再資源化情報が保存されていたり、行が追加されている場合は、 パターンを呼び出すことはできません。

SMS産廃ソフト固有の仕様

F11保存のときに2つのチェックが走ります

必須入力チェックと、処理前割合の数値チェックです。 詳しくは次のページ(#44)で説明します。

SMS産廃ソフト固有の仕様

入力した内容をパターンとして残す方法は、再資源化パターンマスターの ページ(#36)にまとめています。

出典:SMS-ASP「JWNET再資源化等の情報」運用方法(2026年6月版) P15・P20

提供:株式会社ケイ・システム

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