- 1コードとパターン名称を入力する (コードは自動的に若いコードがセットされ、名称は任意)
- 2排出事業者と排出事業場を入力する (不要な場合は登録しなくてもよい)
- 31次マニフェストの処分受託者・処分場、廃棄物種類・名称を入力する
- 4処分方法を入力する (右クリック →「処分方法選択」。最大4種類まで)
- 5割合を%で入力する
- 6処理後の廃棄物種類・名称を入力する (処理後に別の廃棄物になる場合は、処理前とは別の廃棄物を入力)
必須入力の2項目
処分方法の一番上の[(主たる)処理区分コード]と[(主たる)処分方法コード]は必須入力です。
SMS産廃ソフト固有の仕様
SMSでの割合の呼び方
- 処理前割合【%】:処理する前の廃棄物の割合
- 処理後割合【%】:処理した後の廃棄物の割合。数量に変化がない時は100%
SMS産廃ソフト固有の仕様
備考は自由に入力できる項目です。必要に応じて使ってください。