このマニュアルで分かること
読み終えたときに、次の8つが言える状態をめざします
- いつから何が義務になるのか、その根拠はどこにあるか
- 何を報告するのか(5つの報告事項)
- どちらの報告で出すのか(処分終了報告/最終処分終了報告)
- 報告までに何を準備するのか(整理表)
- パターンとは何か、いくつ作るのか
- 2つの割合をどう決め、2次以降をどう読み替えるか
- SMS産廃ソフトとJWNETで、それぞれどこを設定するのか
- 間違えたときにどう直すのか
読み方
通しで読む必要はありません。Chapter 02〜04が「考え方」、 Chapter 05がSMS産廃ソフトの操作、Chapter 06がJWNETの操作です。 操作で迷ったときは Chapter 05・06 から開いてください。
実務上のおすすめ(公式ルールではありません)