JWNETのパターン設定
基本設定がそろったら、処理の流れを1つのパターンにします
JWNETの操作の順番:環境設定▶再資源化等の情報パターン設定▶追加
種別①:処分終了報告
自社で処分が完了する(2次マニフェストがない)場合。
再資源化等の情報は自社のもののみ設定します。
種別②:最終処分終了報告
自社で処分が完了しない(2次マニフェストで中間処理後廃棄物を委託する)場合。
2次以降の処分業者に係る情報も設定します。
パターン名称
全角130桁以内(半角英数可)。内容が分かる名称にしておくと、 報告の際の誤入力を防げます。
受託廃棄物の種類(任意)
設定しておくと、報告時にマニフェストの廃棄物の種類でパターンを絞り込めます。 設定していないパターンは、常に一覧に表示されます。